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光触媒コーティングRefness(リフネス)

保険つき光触媒コーティング

光触媒コーティングとは

光触媒コーティングは二酸化チタンの力で、汚れや嫌なにおい、菌やウイルスの分解をする、まるで魔法のようなコーティングです。この光触媒の発見者は東京理科大学栄誉教授の藤嶋 昭氏であり、最初の発見は1967年と50年以上前へと遡ります。そこから、現在の可視光応答型(太陽光以外の光でも反応させることが可能)など改良されたものがコーティングとして販売されています。効果としては防汚・防カビ・消臭・抗菌・抗ウイルス・空気浄化と様々な効果があり、住宅内外で施工がされています。内装に施工する意味としては、以前はクロスの防汚や消臭がメインでしたが、今では抗菌・抗ウイルス効果に目が向けられ、多くの会社が取り扱うようになりました。クリーンエクスプレスではすでに20年以上前から光触媒コーティングの施工を行なっており、以前からこのコーティングの凄さを世に発信してまいりました。今後、多くのお客様の元へこの光触媒コーティングをお届けできればと思います。

光触媒コーティングRefness(リフネス)で家庭内感染予防

住宅やオフィスなどの建物内部での感染防止

建物内部をあらかじめ光触媒コーティングをすることで、室内の全てを丸ごと抗菌・抗ウイルス状態にします。椅子や机、ドアノブ、手すり、スイッチ、窓、壁などに付着した菌やウイルスを不活性化します。住宅での家庭内感染はもちろん、人の出入りの多いオフィスや店舗にも施工ができ、効果を発揮しますので、ご家族や従業員の方、お客様を見えない脅威から守ります。

光触媒コーティング

主な施工箇所

光触媒コーティングRefness(リフネス)の住宅内の主な施工箇所は床や壁や天井、カーテンや建具など内装の様々な場所に施工が可能です。

光触媒コーティング 施工箇所

Refnessには家族を守る新型コロナ補償がつく!

Refnessには家族を守る新型コロナ補償がついているので、万が一の際も安心です!
入院費や自宅療養費が補償されますので、感染症予防をしながら万が一の対策も万全にしましょう!
Refness(リフネス)を施工した住宅内にお住まいのご家族が万が一新型コロナウイルスに感染した際に入院費や自宅療養費として1日あたり5,000円(発病から180日以内)が補償されます。

光触媒コーティングの新型コロナ補償

※保険適用は本商品を施工した住宅もしくは住宅兼店舗にお住まいのお客様に限ります。
※保険加入にはRefness施工後に加入証への記入が必要です。

Refness(リフネス)のメリット

Refness(リフネス)は光触媒コーティングとしての特徴の他に抗菌効果を高める抗菌剤の作用で、暗所でも効果を発揮します。ウイルスの不活化はもちろんのこと、嫌な臭いの防臭や、防汚、防カビ効果なども従来通り発揮します。

リフネスを施工した住宅なら新型コロナ補償を付与
施工箇所に付着したウイルスを不活化させる抗ウイルス効果と抗菌効果
光触媒と持続性のある抗菌剤で暗所でも抗ウイルス・抗菌効果を発揮
太陽光以外の蛍光灯など室内照明の光でも効果を発揮
アンモニアや生ゴミ臭、腐敗臭など気になる嫌な匂いもしっかり防臭
壁や建具などを汚れやカビから守り続ける防汚・防カビ効果も発揮

Refnessは抗菌・抗ウイルス効果の高い光触媒コーティング

抗ウイルス性能

500ルクスの可視光下、4時間の試験でアルコール消毒剤が効きにくいノンエンベロープウイルスの繁殖が99.99%以上低減しました。

抗ウイルス性能

試験方法:JIS R 1756 可視光応答型光触媒の抗ウイルス性試験方法ーバクテリオファージQβを用いる方法

試験機関:地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所

抗菌性能

1,000ルクスの可視光下で、菌の繁殖が99.9%以上低減しました。
また、暗所でも菌を99.9%以上抑制する効果を確認できました。

抗菌性能

試験方法:JIS R 1752 可視光応答型光触媒抗菌加工製品ー抗菌性能試験方法・抗菌効果

試験機関:地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所

試験方法:JIS Z 2801 抗菌加工製品ー抗菌性能試験方法・抗菌効果

試験機関:地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所

持続的にウイルスを不活化させることが可能

一度の施工で持続的に抗ウイルス・抗菌効果を発揮するので、消毒作業が毎日できなくても寝て起きたら毎朝リフレッシュされます!

しかも、アルコール消毒に強いノンエンベロープウイルスにも効果があるので安心。

エンベロープウイルスとは

インフルエンザウイルス
SARSコロナウイルス
新型コロナウイルス など

ノンエンベロープウイルスとは

バクテリオファージウイルス
ノロウイルス など

光触媒コーティングと消毒液の違い

アルコールなどの消毒液は一時的な除菌やウイルスの除去は可能ですが、その除菌効果は持続しません。それに 対して、抗菌・抗ウイルスコーティングは、ウイルスの除去スピードは消毒液に劣りますが、施工後には抗菌効果と抗ウイルス効果が持続します。消毒液を使用した除菌と抗菌・抗ウイルス効果のある光触媒コーティングは全くの別物ですので、組み合わせて効果的に活用するのが良いでしょう。

紫外線の届かない暗所でも効果を発揮

従来の光触媒製品では紫外線がなければ効果を発揮することができませんでしたが、当社の光触媒コーティングは抗菌剤を配合した可視光応答型の光触媒なので、紫外線の届きにくい室内や、全く届かない暗所でも効果を発揮すること が可能になりました。生活空間では、靴箱の中やトイレなど、紫外線の届かない場所も多く存在しますが、紫外線が 届かない場所でも蛍光灯などのわずかな光で光触媒の効果を発揮します。また、全く光のない暗所でもで抗菌 ・抗ウイルス・消臭効果を発揮します。

靴箱・クローゼット・トイレ・ロッカー etc…

さまざまな場所で利用されています

光触媒コーティングを施工している施設

この他にもスポーツ施設や映画館、飲食店や駅など
様々な場所で採用いただいております